「建てて終わり」じゃない。20年保証の住まいと生涯サポート
2026年1月7日(水)
家づくりを考えるとき、どうしても完成した瞬間がゴールになりがちです。
どんな外観にするか。
どんな間取りにするか。
どんな素材を選ぶか。
けれど本当は、家は建ってからの時間のほうが、ずっと長い。
目黒区・品川区のように、この先も長く暮らし続ける街で家を建てるなら、「建てたあと、どう向き合ってくれる会社か」という視点は、とても大切です。
暮らしは、少しずつ変わっていく
家族構成。
ライフスタイル。
年齢による体の変化。
20年という時間の中で、暮らしは静かに、でも確実に変わっていきます。
・子どもが成長し、独立する
・在宅ワークが増える
・将来を見据えて、住まいを整えたくなる
そんな変化に対して、「相談できる場所があるかどうか」は、暮らしの安心感に直結します。
コトブキホームビルダーが考える「保証」とは
コトブキホームビルダーが提供する20年保証と生涯サポートは、単なる制度ではありません。
それは、住まいと、暮らす人に、長く伴走する姿勢そのもの。
構造や防水といった大切な部分を、長期にわたって見守りながら、万が一のときにも、きちんと向き合う。
「何かあったら、まずここに相談できる」
その存在があるだけで、住まいはずっと心強くなります。
家守りとして、暮らしのそばに
家は、住んでいくうちに少しずつ表情を変えていくものです。
小さな不具合。
気になる違和感。
「これって大丈夫?」という疑問。
そんな声に、顔の見える距離感で応えること。
コトブキホームビルダーは、家を引き渡したあとも、家守りとしての役割を大切にしています。
直すためだけでなく、安心して暮らし続けるために。
「相談できる関係」が、住まいの寿命を延ばす
毎年恒例のチャリティーイベント「コトブキ祭」。2025年11月開催時の様子。
どんなに性能の高い家でも、人の手が離れれば、少しずつ劣化します。
逆に、気軽に相談でき、定期的に目を向けてもらえる家は、驚くほど長く、良い状態を保ちます。
住まいの寿命を延ばすのは、素材や工法だけではありません。
人とのつながりが、家を育てていくのです。
建てたあとも、人生は続いていくから
家は、人生の舞台。
主役は、そこに暮らす人です。
だからこそ、建てた瞬間で関係が終わるのではなく、時間を重ねるほど、信頼が深まっていく。
それが、コトブキホームビルダーの家づくりです。
20年保証と生涯サポートは、特別な人のためのものではありません。
これから先も、「この家で安心して暮らしたい」その気持ちに応えるためのもの。
家づくりは、完成した日から、施主と施工という関係から、安心できるパートナーとしての新しい関係が始まります。
「建てて終わり」にしない家づくりの考え方を、こちらでご覧ください。
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