健康長寿をつくる家®︎とは?
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健康長寿をつくる家とは

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私が家づくりをはじめた30年以上前から常にこだわってきたコンセプトは「健康長寿をつくる家®」です。現代の日本は長寿社会を迎え、自然災害による甚大な被害も多発するようになりました。私たちは住宅をつくる立場から、家族の健康を守り、自然災害にも強く、地球環境に優しい家であることが重要であると考えます。

私の叔父は温度差によるヒートショックで亡くなりました。死因として、ヒートショックは交通事故より多いというデータがあります。また最近の研究で、室温を2度上げると健康寿命が4歳のびる(※)という結果がでており、温度差があることが、健康被害に繋がることがわかってきています。

「健康長寿をつくる家®」とは、『家族時間』を大切にできる快適な家。快適な家には完成してからでは見られない「高性能」が隠されており、それが「高断熱」、「高気密」、「高遮熱」、「高耐久」です。私たちの建てる家は性能が第一。さらにはおのずと二酸化炭素排出量を減らし、地球温暖化対策へと繋がる「高性能なエコハウス」なのです。

コトブキホームビルダーは、これからも地域の特性を熟知し、お客様それぞれのご要望に適した、安心・快適な住まいをお届けしてまいります。

代表取締役 林学文

(※)出典:『室温を2度上げると健康寿命は4歳のびる』笹井恵里子著 / 光文社新書