剛床の施工 2013年3月14日(木) 当社では根太を使用せず、土台に剛床を一体化させる剛床工法を採用しています。地震や台風のとき発生する横からの圧力に対して非常に強靭であることが確認されています。床梁の間にまず断熱フォームをぴっちり敷きこみ、その上に28ミリ厚の床下地合板を釘で打ち付けます。 床下断熱材フェノバボードの敷きこみが完了したところ。入っていないところはユニットバスが入るところです。ここには発泡ウレタンで別途断熱を施工します。 剛床を釘打ちしていきます。 新宿区K邸共同住宅一覧に戻る 前の記事へ 次の記事へ 最新の投稿 品川区M邸 基礎立ち上がり木枠 品川区M邸 ベタ基礎配筋完了 目黒区A邸 断熱吹付け完了 目黒区I邸 足場がはずれました 目黒区A邸AP 下地ボード施工