目黒区S邸(二世帯) 剛床 2017年1月19日(木) 土台敷きが完了して、床下地の合板をはっていきます。 当社では根太を使用しない、剛床工法を採用しています。 厚さ28㎜の合板を使用し、根太工法に比べ地震や台風時に発生する 水平力に対して強いという特長があります。 注文住宅一覧に戻る 前の記事へ 次の記事へ 最新の投稿 目黒区A邸AP 上棟式 目黒区A邸AP 建て方 A邸AP 鉄骨造 建方(たてかた) 目黒区I邸 断熱吹付け工事 目黒区A邸 ベタ基礎完成