杉並区H邸改修工事 床梁 2016年10月15日(土) 大工さんが2階の床をはっています。 改修工事の場合、問題のない既存の柱や梁を活かしながら新しい材料を足していきますが、 古い木材はゆがみがあることが多いため、床梁の水平をみて新しい材料を必要に応じて 追加しながらはっていくので、新築の場合より時間がかかります。 リフォーム一覧に戻る 前の記事へ 次の記事へ 最新の投稿 A邸AP 鉄骨造 建方(たてかた) 目黒区I邸 断熱吹付け工事 目黒区A邸 ベタ基礎完成 目黒区A邸AP 基礎コンクリート打設完了 目黒区A邸AP 鉄骨土台施工