狭小地に建てる家

目黒区・品川区・世田谷区で
狭小住宅を建てるなら

コトブキホームビルダーに
おまかせください!

狭い敷地をゆとりの空間にする
3つのポイント

ポイントその1

敷地の特性を活かす

部屋に光が入らない、隣の家との間隔が狭いなど、目黒区・品川区・世田谷区の狭小住宅ならではの課題についても、長年の経験とノウハウを活用し、大切な敷地の特性をしっかりと調査してその土地に合った最適な住まいを提案いたします。

ポイントその2

どんな空間でも活用する

コトブキホームビルダーでは、狭小地に建てる家だからこそ、無駄な空間をなくすことが重要だと考えています。例えば、階段下のデッドスペースを活用し、収納スペースを設けるなど、どんな空間でも有効的に活用する提案をいたします。

ポイントその3

3階建てや地下室を活用する

限られた敷地の中で、より快適な空間を得るには、3階建てや地下室の施工も必要となってきます。3階建てはもちろん屋根裏収納やロフト、屋上、地下室など、限られた敷地を最大限に活用いたします。

コトブキホームビルダーで建てた施工事例

case01
クローゼットの扉をなくし使いやすい空間の狭小住宅
サイディングの柄を変え、遊び心がありながらも同系色でまとめてすっきりした印象の外観に
階段には引き戸をつけてプライバシーや音の反響にも考慮
2階はワンフロアのLDKで十分な大きさのI型キッチンを設置
大きな窓が明るい廊下
防音性の高いコンパクトな階段
クローゼットにはあえて扉をつけず広々と使いやすく
case02
土地間口3.7mの狭小地を生かした家
道路面と高低差がある敷地を掘削して、道路から玄関へのアプローチはフラット
天井を高くすることでリビングをより広く感じるように
インテリアを配置し、おしゃれな空間の洋室に
玄関に入ると大理石の廊下が続く
寝室は住む人の好みに合わせて設計

狭い敷地に家を建てられるかお悩みの方
まずはコトブキホームビルダーにご相談ください!

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