高断熱・高気密の家

高機能で住みやすい♪高断熱・高気密・高遮熱の家

ヒートショックのない“あたたかい家”を実現!

コトブキホームビルダーでは“あたたかい家を届けたい”という思いで、25年前から『高断熱・高気密住宅』に取り組み続け、『建物保温技術』に絶対の自信を持っています。平成32年より改正省エネルギー基準が施行され『高断熱の家』造りが義務化されます。しかし、当社は国の基準の『高断熱』だけでは結露の発生が心配で、基準にない『高気密、高遮熱』が加わらないと『建物保存技術』にならないと考えています。コトブキホームビルダーは長年の実績があるだけでなく、高断熱・高気密に加え高遮熱も行ない、より快適で暮らしやすい家を建てています。高齢になる方にヒートショックのない“あたたかい家を届けたい”という思いで建築しています。

ヒミツその1

高断熱・高気密高遮熱
3つのヒミツ

断熱性・気密性に
優れた断熱材

高断熱・高気密のヒミツは断熱材にあります。硬質発泡ウレタン断熱材「Kフォーム」は現場吹付のため、どんな凹凸にもぴったり入り込んで隙間ができにくく、家の内側をすっぽり包み込んで、魔法瓶のような保温状態をつくります。Kフォームは断熱性だけでなく、気密性や吸音性にも優れているので、快適で静かな室内環境を実現します。

ヒミツその2

外気の温湿度変化を
最小限にとどめる

断熱性・気密性に優れた断熱材のKフォームに加えて、構造材の外周をぐるっと「遮熱・透湿・防水シルバーシート」で覆うことにより、外気の温湿度変化の影響を最小限にとどめます。高度な断熱・気密化により、外気との無駄な熱交換がなくなり、温度差の少ない快適な空間をご提供します。例えば、トイレや浴室・洗面所等の温度差が小さくなることで、冬場のヒートショック(急激な温度変化による血管収縮)を未然に防止します。特にお年寄りや赤ちゃんなど安心して暮らしていただけます。

ヒミツその3

遮熱しながらも
結露のない空間

屋根裏にはアルミ蒸箔した「屋根遮熱通気スペーサー」を併せて施工しています。さらに「Low-Eペアガラス」を採用し、効果的に室内の熱をコントロールします。遮熱しながらも湿度を逃がして壁体内結露を防ぎます。コトブキホームビルダーでは、高断熱・高気密+高遮熱で結露の無い空間を実現しています。

コトブキホームビルダーの建てる家は
夏涼しく、冬暖かい家を実現しています!
夏の場合 冬の場合 家全体を「高断熱・高遮熱材」でスッポリ包みこみます。

高断熱・高気密高遮熱の家
4つのメリット

メリットその1

夏涼しく冬暖かい

コトブキホームビルダーの「建物保温技術」で建てた家は、断熱性・気密性が高く、真夏の酷暑や真冬の冷え込みでも外気温の影響を受けにくく、24時間365日、快適に過ごすことができます。夏は木陰にいるように涼しく、冬は陽だまりにいるようなあたたかさであなたを包み込みます。

メリットその2

健康に暮らせる

コトブキホームビルダーの家は、計画換気で人に最適な温度・湿度環境を維持します。カビ・ダニの発生を抑え、アレルギー症状も緩和されます。また、温度差がなく、冬場に脳溢血などの原因となる危険なヒートショックの心配もありません。コトブキホームビルダーは健康寿命を延ばす家であなたの健康を守ります。

メリットその3

防音性に優れている

コトブキホームビルダーで採用しているウレタン断熱材「Kフォーム」の細かな気泡構造は、吸音性にも優れています。外の騒音を軽減し、静かな室内環境を実現します。また、室内の生活音を外に漏らしません。

メリットその4

保温性が高いのに
結露がない

「遮熱・透湿・防水シルバーシート」、「屋根遮熱通気スペーサー」、「Low-Eペアガラス」を併用することにより、遮熱しながら湿度を逃して、保温性が高いのに結露がない空間を実現しています。

さらに快適に暮らすために
エアコンのいらない
エコな冷暖房システム
光冷暖

エアコンがなくても24時間365日快適空間を維持!エアコン比50%の省エネ性を誇る、全く新しい概念の冷暖房システム『光冷暖』。冷暖器本体と壁・天井に特殊セラミックをほどこし、光(遠赤外線)エネルギーが共振・共鳴して体感温度をコントロールする、高断熱・高気密の家にこそおすすめの空調システムです。いま、住宅のみならず、学校や医療施設にも積極的に導入が進んでいます。

ヒートショックのない家について詳しく知りたい方
まずはコトブキホームビルダーにご相談ください!
高断熱・高気密・高遮熱の家
についてのご相談はこちらから